なにかと忙しい日々の中でどれだけ良い本と出会えるのかな?名作 迷作 ランキング本御紹介 それにまつわることなど少し、、、
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
大人の泣ける本『東京タワー ?オカンとボクと、時々、オトン?』

今更ながらのご紹介のリリー・フランキーさんの

『東京タワー ?オカンとボクと、時々、オトン?』

近年出版された本の中でもまさに大人の泣ける本代表選手

マザコンではなく 親に対する思いは照れたり人それぞれ

やはりそこには 愛情が横たわっている

貴方のご家庭の 東京タワーは?

泣きますよ ほんとの話し 映画化もなるようです。

東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~
リリー・フランキー

4594049664


読みやすさ、ユーモア、強烈な感動! 同時代の我らが天才リリー・フランキーが骨身に沁みるように綴る、母と子、父と子、友情。この普遍的な、そして、いま語りづらいことがまっすぐリアルに胸に届く、新たなる「国民的名作」。『en-taxi』連載、著者初の長編小説がついに単行本化。


関連商品
生協の白石さん
陰日向に咲く
増量・誰も知らない名言集
国家の品格
女子の生きざま
by G-Tools

リリー・フランキー 本 著書 

『女子の生きざま』(1997・ぶんか社、2000・新潮OH!文庫)
『誰も知らない名言集』(1998・情報センター出版局、2001・幻冬舎文庫)
『美女と野球』(1998・河出書房新社)
『日本のみなさんさようなら』(1999・情報センター出版局、2002・文春文庫)
『おでんくん?あなたの夢は何ですかの巻』(2001・小学館)
『おでんくん2?愛ってなんですかの巻』(2002・小学館)
『ボロボロになった人へ』(2003・幻冬舎)
『マムシのanan』(2003・マガジンハウス)
『東京タワー ?オカンとボクと、時々、オトン?』(2005・扶桑社)本屋大賞2006受賞

リリー・フランキー Lily Franky
本名:中川雅也(なかがわ まさや)
1963年11月4日 - 福岡県北九州市生まれ イラストレーター、エッセイスト

オフッシャルリンク
リリー・フランキー
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://books2006.blog65.fc2.com/tb.php/220-69981f29
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
管理人の承認後に表示されます
2007/01/17(水) 04:46:58 |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。