なにかと忙しい日々の中でどれだけ良い本と出会えるのかな?名作 迷作 ランキング本御紹介 それにまつわることなど少し、、、
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エラゴン 本

映画も公開!クリストファー・パオリーニ作『エラゴン 遺志を継ぐ者』(ERAGON)は

クリストファー・パオリーニにがまだ十代のころ書き上げた壮大なファンタジー小説

児童書のよくあるパターン(エルフやドラゴン 予言などファンタジーではお馴染みの要素)が散りばめられているにも関わらず、

口コミで広まりに話題になる 

なんと初版は作者クリストファー・パオリーニが表紙まで自身で書き上げ自費出版だったとのこと 

話題を嗅ぎ付けたニューヨークのクノッフ社から出版されるとそれがあれよあれよというまに大ベストセラー、

あの『ハリーポッター』をしのぐ売り上げを記録

そいでもって映画化とクリストファー・パオリーニは時の人に、

『エラゴン』って よくある物語だけどほんの少し違うんですね おもしろいファンタジー小説って...

いや やっぱり王道的なストーリー よくあるお話しだけどな~

おもろしくないってわけではないんですよ 『エラゴン』

ちなみにエラゴンって怪獣ぽい名前ですけどドラゴンではないです人の名前です

文庫本が発売されましたのでお求めやすくなりました

15歳の少年エラゴンは、森で不思議な青い石を見つけた。それはなんとドラゴンの卵だった...

エラゴン 遺志を継ぐ者?ドラゴンライダー〈1〉
クリストファー パオリーニ Christopher Paolini 大嶌 双恵

4789729583


アラゲイジアという架空の世界、貧しい農場で伯父と従兄と暮らす十五歳の少年エラゴンは、ひょんな出会いからドラゴンを育てることになる。少年とドラゴンは心の中で会話を交わせるほどに打ち解けあうが、あるとき何者かが伯父の家を襲撃、伯父は惨殺され、家も焼き払われる。怒りに駆られるエラゴンは、仇を討つべく、ドラゴンと共に長い長い旅に出かけることになるが...。


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クリストファー・パオリーニ 主な作品

『エラゴン 遺志を継ぐ者―ドラゴンライダー1』全3巻 第一巻。
『エラゴン 遺志を継ぐ者―ドラゴンライダー2』第二巻。
『エラゴン 遺志を継ぐ者―ドラゴンライダー3』第三巻。
『エルデスト 宿命の赤き翼―ドラゴンライダー2』(上)
『エルデスト 宿命の赤き翼―ドラゴンライダー2』(下)

クリストファー・パオリーニ Christopher Paolini 1983年 生
2000年 17歳 『エラゴン』を書き上げ 両親が自費出版
各地を売り歩き話題のファンタジー小説となる、今もっとも期待されるファンタジー作家の一人。

関連リンク
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コメント
この記事へのコメント
誰かに似てるよね?
高島○ッぽくない?

http://bigsio.jp/~453/
2006/12/16(土) 07:05 | URL | #-[ 編集]
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