なにかと忙しい日々の中でどれだけ良い本と出会えるのかな?名作 迷作 ランキング本御紹介 それにまつわることなど少し、、、
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
棟方 志功 むなかた しこう、男性、1903年9月5日 - 1975年9月13日
日本人の板画家。青森県出身。20世紀の美術を代表する世界的巨匠。

少年時代ゴッホの絵画に出会い、『わだば、ゴッホになる』と芸術家を目指す、1956年ヴェネチア・ビエンナ-レ国際美術展に「湧然する女者達々」などを出品日本人として版画部門で初の国際版画大賞を受賞、大変な近視の為に眼鏡と制作物(版画)が接近しすぎている制作スタイルは有名。

ランキング参加しております、できればクリックおねがいします
人気blogランキングへ|にほんブログ村 本ブログ

20世紀が生んだ世界的版画家、棟方志功。2003年その生誕100年にあたり刊行された本書は、さまざまなエピソードに彩られたその人生と、作品群を紹介するものです。棟方には、その人柄ゆえに楽しげなイメージがありますが、じつは彼は人一倍の苦悩と孤独を抱えていました。しかし、多くの人に支えられながら、人間に対する愛情にあふれた作品をつぎつぎと生み出したのです。
 今年は全国10カ所以上で展覧会が開かれ、関連イベント・映画も予定されています。この記念すべき年に、棟方の人生と画業を今一度振り返り、与えられたいのちを限りなく燃焼させたひとりの人間の軌跡をたどります。

棟方志功 いのちを彫る
棟方志功 いのちを彫る棟方板画美術館

小学館 2003-03
売り上げランキング : 99068

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

関連商品
棟方志功 ヨロコビノウタ


楽天ブックスで検索

棟方 志功 代表作

釈迦十大弟子
御鷹揚げの妃々達々 他 多数

棟方志功記念館

棟方板画美術館

*棟方志功 梅花白肌妃の柵 良品 ↓
証明1(落款押印)左下に棟方志功落款・鉛筆サイン
証明2(鑑定)棟方志功鑑定委員会シール
棟方志功 梅花白肌妃の柵 世界のムナカタの板画 裏彩色の良品
棟方志功 梅花白肌妃の柵 世界のムナカタの板画 裏彩色の良品
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://books2006.blog65.fc2.com/tb.php/120-050b0c86
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。